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千栗八幡宮

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千栗八幡宮を参拝し、御朱印を拝受してきました。

千栗八幡宮(ちりくはちまんぐう)は、佐賀県三養基郡みやき町にある神社で、肥前国一宮です。『鎮西要略』によれば、神亀元年(724年)、当時の肥前国養父郡司・壬生春成が八幡神の神託を受けて千根(ちこん)の栗が生えている地に社を建てて八幡神を祀ったとされます。拝殿は少し高い所にあり、迂回路もあるのでが、急な石の階段を登って行ったところ結構な体力を使いました。
一の鳥居 肥前鳥居










千栗八幡宮の御朱印
千栗八幡宮へのアクセス
西鉄バス千栗八幡宮前

水天宮

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水天宮を参拝し、御朱印を拝受してきました。

水天宮(すいてんぐう)は、福岡県久留米市にある神社で、全国にある水天宮の総本宮です。天御中主神・安徳天皇・高倉平中宮(建礼門院、平徳子)・二位の尼(平時子)が祀られています。参拝した日は、イベント「久留米つつじまつり」があり、大勢の人で賑わっていました。

寿永4年(1185年)、高倉平中宮に仕え壇ノ浦の戦いで生き延びた按察使の局伊勢が千歳川(現 筑後川)のほとりの鷺野ヶ原に逃れて来て、建久年間(1190年 - 1199年)に安徳天皇と平家一門の霊を祀る祠を建てたのが始まりです。伊勢は剃髪して名を千代と改め、里々に請われて加持祈祷を行ったことから、当初は尼御前神社と呼ばれました。











水天宮の御朱印

最寄りのJR久留米駅
水天宮へのアクセス


鷲尾愛宕神社

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鷲尾愛宕神社を参拝し、御朱印を拝受してきました。

鷲尾愛宕神社(わしおあたごじんじゃ)は、福岡県福岡市西区の愛宕山にある神社です。単に「愛宕神社」とも呼ばれることもあります。鷲尾神社(鷲尾権現)と愛宕神社(愛宕権現)が明治時代に合併したものと云われます。境内は眺望がよく、百道の海がよく見えます。



鷲尾愛宕神社へのアクセス



境内からの景色


鷲尾愛宕神社の御朱印

すぐそばに音次郎稲荷神社


音次郎稲荷神社の御朱印


祐徳稲荷神社

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祐徳稲荷神社(ゆうとくいなりじんじゃ)は、佐賀県鹿島市にある神社です。伏見稲荷大社などとともに日本三大稲荷の一つに数えられています。年間300万人の参詣者が訪れ、九州の神社では太宰府天満宮に次ぐ参拝客数です。衣食住、生活全般の守護神として、商売繁盛、家運繁栄などで尊崇されています。


祐徳稲荷神社へのアクセス




祐徳稲荷神社の参道にある店”稲荷ようかん”


祐徳稲荷神社の御朱印



 社務所で購入した御朱印帳



福岡縣護國神社

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福岡縣護國神社に参拝し、御朱印を拝受してきました。福岡縣護國神社(ふくおかけんごこくじんじゃ)は、福岡県福岡市中央区にある神社(護国神社)です。明治維新から大東亜戦争・太平洋戦争までの国難に殉じた福岡県関係の護国の英霊約13万柱を祀ってあります。



福岡縣護國神社までのアクセス



福岡縣護國神社の御朱印



福岡縣護國神社の境内に掘出稲荷神社がありました。

”大正年間に福岡歩兵聯隊兵士の夢枕に立たれ「吾は祐徳稲荷の弟なり 永き年月埋められたままである 今こそ吾を掘り出し 吾を祀れ」とご神託が下り その場所から稲荷神のご神体があらわれ、掘り出すと良き事が続いたため、その史実に基づいて掘出稲荷と命名されました。この地に御遷座になったのは昭和二十七年九月三日です。”





宇美八幡宮

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宇美八幡宮(うみはちまんぐう)は、福岡県糟屋郡宇美町にある神社です。

境内には、神功皇后が出産のときにすがりついたという「子安の木」、応神天皇の産湯に使ったと伝えられる「産湯の水」などがあり、安産の神として信仰されています。




宇美八幡宮へのアクセス




宇美八幡宮の御朱印



北海道神宮

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先日、北海道まで旅行に行きました。その時、北海道神宮へ行き御朱印を拝受してきました。

北海道神宮(ほっかいどうじんぐう)は、北海道札幌市中央区にある神社です。円山公園に隣接しています。1964年(昭和39年)までは札幌神社という名称でした。また、全国一の宮会より蝦夷国新一の宮に認定されています。



北海道神宮までのアクセス




黒木鳥居(神明系の鳥居)




北海道神宮の御朱印